ママ活、毎日の日課

幼馴染との関係は時間が経っても変わらない

公園デビューでママ友ができた子供の友達作りのためにママ活を決意幼馴染との関係は時間が経っても変わらない

ママ活を初めてから長い月日が流れ、14年がたったときに久々にあった幼馴染と話す機会があったといいます。
娘は自分のことを覚えていないと思っていたのですが、まさか向こうから名前を小さく呼び、確認をしてきてくれたことがすごく嬉しかったようです。
幼馴染は年月がたっても幼かったときのことは覚えていてどのようなときでも、大切にお互いのことを思っていることを感じました。
いつでも近くに居るような感じ、このような気持ちで居ることができるのは、幼い時間を一緒に育んでいき、絆を深めあってきたからなのです。
私は、このような関係を築くことまで考えていたわけではありません。
しかし、時間がたってもお互いを認め合うことができる娘たちを見ていると、あの時間がどれだけ大切なものだったのかと、なくてはならなかったものだと感じます。